※この記事には広告・アフィリエイトリンクを含みます。実際の使用感や調査をもとに、在宅ワークで使いやすいPCスタンドを紹介しています。
こんにちは。「デスクハック研究所」のけんです。
整体の先生に、こんなことを言われたことがあります。
ノートPCの画面、下を向いて見てますよね?それも首こりの原因のひとつかもしれません
言われてみると、たしかにノートPCを机に直置きすると、画面を見るたびに首が少し下を向きます。

最初は「少し下を向くくらいなら大丈夫でしょ」と思っていました。でも、在宅ワークで1日何時間もその姿勢が続くと、夕方には首や肩が重くなる。集中力も落ちる。整体に行っても、数日経つとまた同じようにつらくなる。
そこで導入したのが、ノートPCスタンドです。
ただし、ここで注意したいのが、PCスタンドは「首に良さそう」という理由だけで選ぶと失敗しやすいこと。使い方によって、選ぶべきPCスタンドは変わります。
- 自宅で毎日使うのか
- カフェや出張先にも持ち運ぶのか
- まず安く試したいだけなのか
- 外部モニターと一緒に使うのか
この記事では、在宅ワークでノートPCを使う人向けに、PCスタンドを以下の3パターンに分けて紹介します。
- 自宅で毎日使うなら:BoYata
- カフェや出張で使うなら:MOFT
- まず試したいなら:百均スタンド
結論から言うと、迷ったら「自宅用はBoYata」「外出用はMOFT」「半信半疑なら百均でお試し」と考えると失敗しにくいです。
結論|PCスタンドは「使う場所」で選ぶのが正解
PCスタンドは、ランキングだけで選ぶよりも「どこで使うか」で選んだ方が失敗しにくいです。
| 使い方 | おすすめ | 理由 | 注意点 |
|---|---|---|---|
| 自宅で毎日使う | BoYata | 安定感があり、高さ・角度を調整しやすい | 重くて持ち運びには向かない |
| カフェ・出張で使う | MOFT | 薄くてPCに貼ったまま持ち運べる | 高さ調整の自由度は低め |
| まず試したい | 百均スタンド | 安く試せる | 安定性・耐久性は弱い |
| 外部モニター中心 | 縦置きスタンド | デスクを広く使える | ノートPC画面を見る用途には向かない |
個人的には、在宅ワーク中心ならBoYataのような据え置き型が一番使いやすいです。ただし、カフェやコワーキングでも作業するなら、BoYataを毎回持ち運ぶのは現実的ではありません。その場合は、MOFTのような貼り付け型の方が使う頻度は高くなります。
また、「PCスタンドって本当に必要?」とまだ半信半疑なら、まずは百均で画面を上げる感覚だけ試すのもありです。
大事なのは、1つの商品で全部を解決しようとしないこと。
自宅では安定感重視、外出先では携帯性重視。このように使う場所で分けると、PCスタンド選びはかなりラクになります。
PCスタンド選びで失敗しやすい3つのポイント
PCスタンドは安いものなら1,000円台から買えます。ただ、安さだけで選ぶと失敗しやすいです。実際に使ってみて、特に気をつけたいと感じたのは以下の3つです。

1. 角度が急すぎてタイピングしにくい
PCスタンドで画面を上げると、ノートPC本体のキーボードも一緒に上がります。角度が急すぎるスタンドだと、手首が反った状態になり、かえってタイピングしづらくなることがあります。
特に長時間作業する人は、PCスタンド単体ではなく、外付けキーボードとマウスもセットで考えた方が快適です。画面はPCスタンドで目線に近づける。キーボードとマウスは手元に置く。この形にすると、ノートPCをデスクトップPCに近い感覚で使えます。
2. 排熱口を塞いでしまう
ノートPCによっては、底面に排気口があります。スタンドの形状によっては、その排気口を塞いでしまい、PC内部に熱がこもりやすくなることがあります。
特に、動画編集・画像編集・複数タブを開いた作業など、PCに負荷がかかる作業をする人は、放熱性も確認しておきたいポイントです。底面全体をベタッと支えるタイプより、接地面が少なく、空気の通り道ができるタイプの方が安心です。
3. 軽すぎてグラつく
持ち運び用の軽量スタンドは便利ですが、軽すぎるものはタイピング時にグラつきやすいです。特に15.6インチ以上のノートPCを使っている人は、安定性を重視した方がいいです。
自宅で毎日使うなら、軽さよりも安定感。外出先で使うなら、多少の安定性よりも携帯性。このように、何を優先するかを決めてから選ぶと失敗しにくくなります。
PCスタンドを選ぶ5つの基準
この記事では、PCスタンドを以下の5つの基準で見ています。
- 安定性
- 高さ・角度の調整しやすさ
- 持ち運びやすさ
- 放熱性
- 外付けキーボードとの相性
安定性
自宅で毎日使うなら、まず大事なのは安定性です。タイピングするたびに揺れるスタンドだと、作業中に小さなストレスが溜まります。特にノートPCの画面を見ながら長時間作業する人は、安定感のある据え置き型を選んだ方が快適です。
高さ・角度の調整しやすさ
PCスタンドの目的は、画面を目線に近づけることです。ただし、身長やデスクの高さ、椅子の高さによって、ちょうどいい画面位置は変わります。そのため、自宅でしっかり使うなら、高さや角度を調整できるタイプがおすすめです。
持ち運びやすさ
カフェやコワーキングスペースでも使いたいなら、持ち運びやすさが重要です。据え置き型は安定感がありますが、重くてかさばります。外出用なら、MOFTのようにPCに貼ったまま持ち運べるタイプや、薄く折りたためるタイプが向いています。
放熱性
PCスタンドは、画面を上げるだけでなく、ノートPC底面に空間を作る役割もあります。底面に空気の通り道ができると、熱がこもりにくくなります。ただし、スタンドの形状によっては排気口を塞ぐ場合もあるので、自分のPCの底面構造は確認しておきましょう。
外付けキーボードとの相性
長時間作業するなら、PCスタンドと外付けキーボードはセットで考えるのがおすすめです。PCスタンドで画面を上げると、本体キーボードも一緒に上がります。短時間なら問題ありませんが、長時間タイピングするなら手首や肩に負担を感じる場合があります。
外付けキーボードとマウスを使えば、画面だけを上げて、手元は自然な位置に置けます。
自宅で毎日使うならBoYata|安定感重視で選ぶ
BoYataは、自宅やオフィスで毎日ノートPCを使う人に向いている据え置き型のPCスタンドです。

持ち運びには向きません。ですが、そのぶん安定感があり、高さや角度も調整しやすいので、在宅ワークのメイン環境として使うならかなり相性が良いです。
特に、外付けキーボードとマウスを使っている人には向いています。ノートPCの画面だけを目線に近づけて、キーボードとマウスは手前に置く。この配置にすると、ノートPCをデスクトップPCに近い形で使えます。
BoYataの良い点
BoYataの良いところは、安定感と調整のしやすさです。安い簡易スタンドだと、タイピングしたときにグラついたり、角度が合わなかったりすることがあります。その点、BoYataのような据え置き型は、自宅で固定して使う前提なら安心感があります。
また、高さや角度を調整しやすいので、身長やデスクの高さに合わせて、自分に合う位置を探しやすいです。
BoYataの惜しい点
一方で、BoYataは持ち運びには向きません。本体に重さがあり、折りたたんでもバッグに気軽に入れるタイプではありません。カフェや出張先で使うには、かなり邪魔に感じると思います。
また、高さを上げるほどノートPC本体のキーボードは打ちにくくなります。そのため、長時間作業するなら外付けキーボードとの併用がおすすめです。
BoYataがおすすめな人
- 自宅で毎日ノートPCを使う人
- 首や肩の負担を減らしたい人
- 外付けキーボードとマウスを使っている人
- 安定感を重視したい人
- ノートPCをサブモニターとしても使いたい人
BoYataをおすすめしない人
- カフェや出張先に持ち運びたい人
- デスクを毎回片付けたい人
- とにかく軽いスタンドが欲しい人
- PCに貼り付けるタイプの方が好みの人
BoYataを選ぶ前に確認したいポイント
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| タイプ | 据え置き型 |
| 向いている用途 | 自宅・在宅ワーク・オフィス作業 |
| 安定性 | 高め |
| 高さ・角度調整 | しやすい |
| 持ち運び | 不向き |
| 外付けキーボード | 長時間作業では推奨 |
| 注意点 | 重さがあり、デスク上で場所を取りやすい |
BoYataは「持ち運び用」ではなく、「自宅の作業環境を固定で整えるためのスタンド」と考えると選びやすいです。
自宅で毎日ノートPCを使うなら、まずは安定感のあるBoYata系スタンドをチェックしてみてください。外付けキーボードと組み合わせる前提なら、在宅ワークのメイン環境としてかなり使いやすいです。
カフェ・出張で使うならMOFT|持ち運び重視で選ぶ
MOFTは、カフェやコワーキングスペース、出張先でもPCスタンドを使いたい人に向いています。

最大の特徴は、PCの底面に貼り付けたまま持ち運べることです。据え置き型のPCスタンドは安定感がありますが、外に持ち出すには重くてかさばります。その点、MOFTはPC本体に付けたまま持ち運べるので、「今日はスタンドを持っていこうかな」と迷う必要がありません。
外で作業する日が週1回以上あるなら、MOFTのような貼り付け型はかなり便利です。
MOFTの良い点
MOFTの良いところは、持ち運びやすさです。バッグに別でスタンドを入れなくていいので、荷物が増えません。カフェでPCを開いたら、そのままスタンドを立てて使えます。また、薄いので普段の持ち運びでも邪魔になりにくいです。
「外出先でも、少しだけ目線を上げたい」「毎回スタンドを持ち歩くのは面倒」「カフェ作業中に下を向き続けるのを避けたい」——こういう人には相性が良いです。
MOFTの惜しい点
一方で、MOFTは据え置き型ほどの安定感や高さ調整の自由度はありません。あくまで外出先で使いやすい携帯用スタンドです。自宅で毎日8時間使うメインスタンドとして考えるなら、BoYataのような据え置き型の方が快適です。
また、PCの底面に貼り付けるタイプなので、会社支給PCに貼る場合や、PC底面の排気口と干渉しそうな場合は注意が必要です。
MOFTがおすすめな人
- カフェやコワーキングで作業する人
- 出張先でもノートPCを使う人
- 荷物を増やしたくない人
- スタンドを持ち忘れたくない人
- 自宅用とは別に外出用スタンドが欲しい人
MOFTをおすすめしない人
- 自宅で毎日長時間使うメインスタンドを探している人
- 高さをしっかり上げたい人
- タイピング時の安定感を最重視する人
- PCに何かを貼り付けるのが嫌な人
MOFTを選ぶ前に確認したいポイント
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| タイプ | 薄型・貼り付け型 |
| 向いている用途 | カフェ・出張・コワーキング |
| 安定性 | 据え置き型よりは控えめ |
| 高さ・角度調整 | 限定的 |
| 持ち運び | 強い |
| 外付けキーボード | 短時間ならなしでも使いやすい |
| 注意点 | PCに貼り付ける必要がある。会社支給PCや排気口の位置には注意 |
MOFTは「自宅で最高の安定感を出すスタンド」ではなく、「外出先でも画面位置を少し上げられる携帯用スタンド」と考えると選びやすいです。
カフェや出張先でもノートPC作業をする人は、MOFTのような貼り付け型スタンドが向いています。バッグに別でスタンドを入れなくていいので、外出先で使う頻度が高い人ほど便利です。
まず試すなら百均スタンド|ただし毎日使うなら注意
「PCスタンドって本当に必要なの?」「いきなり2,000円以上出すのは少し迷う」——そう感じる人は、まず百均のスタンドで試してみるのもありです。

百均のスマホスタンドやタブレットスタンド、本立てなどを使えば、ノートPCの画面を少し上げることはできます。実際、「画面を上げると首がラクになるか」を試すだけなら、百均でも十分役割を果たせる場合があります。
百均スタンドの良い点
百均スタンドの良いところは、とにかく安く試せることです。PCスタンドを使ったことがない人は、まず「画面の高さが変わると作業感がどう変わるか」を体験するのが大事です。百均なら、合わなくても損失が少ないです。
百均スタンドの惜しい点
ただし、百均スタンドを毎日の作業用として使うのは注意が必要です。ノートPCはスマホやタブレットより重いので、スタンドによっては安定性が足りません。タイピング時に揺れたり、PCの重さで倒れそうになったりすることもあります。
また、高さや角度を細かく調整できないものが多いため、自分に合う位置を作りにくいです。
百均スタンドがおすすめな人
- PCスタンドを試したことがない人
- まず安く試したい人
- 短時間だけ使いたい人
- 専用品を買う前に必要性を確認したい人
百均スタンドをおすすめしない人
- 毎日長時間作業する人
- 15.6インチ以上のノートPCを使っている人
- タイピング時の安定感を重視する人
- 安心して長く使いたい人
百均スタンドで確認できること・できないこと
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| できること | 画面を少し上げる感覚を試せる |
| 向いている用途 | 短時間のお試し |
| 安定性 | 商品によって差が大きい |
| 高さ・角度調整 | 限定的 |
| 長時間作業 | あまり向かない |
| 注意点 | PCサイズや重さによっては不安定になる |
百均スタンドは「PCスタンドが自分に必要か確認するためのお試し」として使うのがおすすめです。
まず百均で試すのもありですが、毎日使うなら専用品の方が安心です。百均で「画面を上げるとラク」と感じたら、BoYataやMOFTへの移行を検討してみてください。
自宅も外出も使うなら、BoYata+MOFTの2台持ちもあり
在宅ワークもするし、カフェでも作業する。そういう人は、1つのPCスタンドで全部を解決しようとしない方が快適です。

自宅ではBoYata。外出先ではMOFT。このように分けると、それぞれの弱点を補えます。BoYataは安定感がありますが、持ち運びには向きません。MOFTは持ち運びに強いですが、自宅で長時間使うなら高さや安定感に物足りなさを感じる場合があります。だから、自宅用と外出用を分けるのはかなり合理的です。
特に、仕事で毎日ノートPCを使う人なら、PCスタンドは作業環境への投資として満足度が高いアイテムです。最初はどちらか1つで問題ありません。自宅作業が多いならBoYataから。外出作業が多いならMOFTから。使う頻度が増えてきたら、2台持ちを検討するのもありです。
PCスタンドだけでなく外付けキーボードも必要?
PCスタンドを使うなら、外付けキーボードもセットで考えるのがおすすめです。理由はシンプルで、PCスタンドで画面を上げると、ノートPC本体のキーボードも一緒に上がるからです。

短時間ならそのままでも大丈夫です。ただ、長時間タイピングするなら、手首や肩に違和感が出る場合があります。外付けキーボードとマウスを使えば、画面だけを目線に近づけて、手元は自然な位置に置けます。
なお、作業環境の目安として、米国労働安全衛生局(OSHA)も画面の上端を目線と同じかやや下に置くことを推奨しています。PCスタンドは「首こりを治す道具」というより、ノートPCをデスクトップ環境に近づけて画面位置を整える道具と考えると分かりやすいです。
在宅ワークで毎日ノートPCを使うなら、個人的には以下の組み合わせが一番快適です。
- PCスタンド
- 外付けキーボード
- ワイヤレスマウス
- 必要に応じて外部モニター
まずはPCスタンドだけでも効果を感じやすいですが、長時間作業するならキーボードとマウスも合わせて整えると、かなり作業しやすくなります。


外部モニターを使っている人にPCスタンドは必要?
外部モニターをメインで使っていて、ノートPCの画面をほとんど見ない人は、一般的なPCスタンドではなく縦置きスタンドの方が合う場合があります。ノートPCを閉じて外部モニターだけで作業するなら、縦置きスタンドに立てて置くことでデスクを広く使えます。
一方で、ノートPCの画面をサブモニターとして使うなら、BoYataのような据え置き型スタンドも便利です。外部モニターの横にノートPCを置き、チャット・カレンダー・資料などを表示しておけば、2画面作業がしやすくなります。
つまり、外部モニター派は以下のように考えるとよいです。
- ノートPC画面を見ない:縦置きスタンド
- ノートPC画面も使う:据え置き型PCスタンド
- デスクを広く使いたい:モニターアームも検討


よくある質問
PCスタンドだけで首こりは改善しますか?
PCスタンドだけで首こりが改善するとは限りません。ただ、ノートPCを直置きして下を向き続ける姿勢を減らすことはできます。首や肩のつらさが強い場合は、PCスタンドだけでなく、椅子・机の高さ・外付けキーボード・休憩習慣も合わせて見直すのがおすすめです。

BoYataとMOFTはどっちを選べばいいですか?
自宅で毎日使うならBoYata。外出先でも使うならMOFTです。BoYataは安定感と高さ調整に強いですが、持ち運びには向きません。MOFTは携帯性に強いですが、据え置き型ほどの安定感はありません。迷ったら、自宅作業が多いか、外出作業が多いかで選びましょう。
100均のPCスタンドでも十分ですか?
まず試すだけなら百均でもありです。ただし、毎日長時間使うなら、安定性・耐久性・高さ調整の面で専用品の方が安心です。「画面を上げるとラクになる」と感じたら、BoYataやMOFTなどの専用品に移行するのがおすすめです。
外付けキーボードは必要ですか?
長時間作業するなら、外付けキーボードはあった方が快適です。PCスタンドで画面を上げると、本体キーボードも高くなるため、手首の角度が不自然になる場合があります。外付けキーボードを手前に置けば、画面は高く、手元は自然な位置で作業できます。
15.6インチのノートPCでも使えますか?
商品によります。15.6インチ以上のノートPCを使っている人は、対応インチ・耐荷重・安定性を必ず確認してください。軽量な携帯用スタンドより、据え置き型の方が安心して使いやすいです。
まとめ|PCスタンドは「自分の使い方」で選ぶと失敗しにくい
PCスタンドは、ノートPC作業の姿勢を見直すうえでかなり効果を感じやすいアイテムです。ただし、何となく人気商品を選ぶより、自分の使い方に合わせて選ぶ方が失敗しにくいです。
- 自宅で毎日使うなら、安定感のあるBoYata
- カフェや出張先でも使うなら、持ち運びやすいMOFT
- まだ必要性がわからないなら、まず百均で試す
個人的には、在宅ワーク中心の人はまずBoYataのような据え置き型から検討するのがおすすめです。外でも作業する機会が多い人は、MOFTを追加するとかなり便利になります。
PCスタンドは、数千円で作業姿勢を見直せるコスパの良いデスク改善アイテムです。首や肩の負担が気になる人は、まず自分の作業スタイルに合うタイプを選んでみてください。
自宅で毎日使うなら BoYata
楽天市場で見る / Amazonで見る
カフェ・出張で使うなら MOFT
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